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2004.09.28

おぼ〜ろ月夜

お団子食べよっとv(^o^)p040928_2053.jpg

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2004.09.26

「ブクログ」に本棚作成

お友達のがblogサイトを持っているということを旦那に聞き、
早速遊びにいったら、面白いものが紹介されていた。

「ブクログ -WEB本棚サービス-」
面白いねコレ!
さっそく、本棚を作り、最近買った本などを登録。

私もヒトの本棚見るのスキだけど、
皆もスキだったんだね~。
これから、最近読んだ本はこっちに挙げよっと。

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つくば植物園

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2004.09.20

群青日和

シゴトで車で移動していた日、「群青日和」が2回聴けた。
ちょっと嬉しい。
林檎ちゃんスキなんだよね。
歌詞と声が天才。
痛みと快楽を歌えるひと。

その日は吉川晃司もラジオに出てたりして。
なぜか吉川もスキでした。
デビュー二十周年のライブやるんだって。
ちょっと行きたい・・・かも。
(「ジェラシーを微笑みにかえて」は一時持ち歌でした(笑))

そして稲垣潤一もライブやるんだよね。。。

昔は邦楽って、ちょっと軽くみてたところあったけど、
今は、身になじんだ音に、懐かしかったり、はっとしたり、
つい聴きほれたり、してる。
ああ、自分の混沌がにくい。

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2004.09.11

パヤパヤ\(^O^)/

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披露宴に出席。
いつまでもお幸せに~(^^)/~~~

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2004.09.08

身も心も

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栗本薫氏の伊集院大介シリーズ新刊。
出るとつい買ってしまうもののひとつだ。
なんせ、「面食いじゃなくて頭食い」(by西村しのぶ)ですんで。

探偵モノってあまり関心ないけど、これと刑事コロンボは別。
ついでに言うとコロンボみたいなヒトが理想。
さらに言うと、私自身の結婚へのスタンスは、
この刑事コロンボに影響を受けているような・・・

「うちのカミさんがね」ならぬ「うちの旦那がさ、」って、
ネタとしての伴侶の存在。
まあ、はたから見ると、いないわけではなく
いるんだろうけど、匂いがしないっつーか。
どっちかっていうと実は別のコトに夢中。
そんな感じで行きたい。

って、どんな影響だか、、、

「細雪」は初めて読んだ。
谷崎は結構押さえてたつもりだったけど。

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2004.09.07

てれびくん、しゅん

NHK受信料。
今回は、集金のヒトに「しばらく払わない」と断った。
集金のヒトは悪いわけではないので、後味悪!って感じ。

集金のヒトも、「やっぱり、いろいろあったからですか・・・」
と小声で言って去っていった。
断られ慣れちゃった感じだね。ごめん。おじちゃん。

でも、考えてもみてよ。
私も今までは「皆さまのNHK」のために払ってて、
このオカネで番組制作をしてるんだなーと思ってたよ。
でも、着服&酒池肉林してたんでしょ?
それでも「払え」はありえないよ。ふつー。

はっきりいって、騙りでしょ?

と思ったけど、ウェブサイトを見たら、
テレビを持っているだけで払わなければならないんだね?
それも不思議。

小売屋としては、サービスの対価としてオカネを貰うことに
慣れてしまっているので、
サービスを担保しないカネ払いがアリなんて、信じられない。

とにかく、
支出についてすべて洗って、これ以上の不正はあるのか、
どうして不正は起こったか、どうすればなくなるのか、
そして、それを実施してほしい。

てれびくん、これって学級会だよ。
学級会ってしゅんとするときもあるけど、次の日は
空気が変わっていることがあるから。

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2004.09.04

安野光雅の世界展

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「安野光雅の世界展」初日に見に行く。
今までは、もえる企画展がないので足を運んだことが
なかったつくば美術館。やっとデビューしました。

わが心の沈殿本ベスト10に入っている「天動説の絵本」の
原画もあって、かなりウレシイ。
最後の天使のショット、そこまでの常識が「回転」する
怖さを描いた一枚はなかったな。あの原画も見たかった。

入りはなかなかで、普遍的な人気があるのだなと
改めて感心。
でも、混みすぎではなく、絵と1対1になる時間もとれてよかった。

つい「旅の絵本Ⅴ」(スペイン)を買ってしまいました。
Ⅴの頃なんて特にそうだと思うけど、
時期としては、ちまちまと人もモノもいっぱい描いてあって
溢れるほどの人のいとなみや文化に対する思いが描きこまれて
いるような、そういう時期の絵が好きだな。

絵本って高いから、スキな作家さんでも
なかなか手が出なかったんだけど、
つい大人買いしちゃいそう。キケンです。

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